「ごめん、愛してる」第五話あらすじ&池脇千鶴脱いでいた映画と彼氏

「ごめん、愛してる」第5話あらすじ


律(長瀬智也)若菜(池脇千鶴)魚(大智)
一緒に暮らし始めた凜華(吉岡里帆)

律は、今までになく心が落ち着いている自分を感じていた。
そんなとき、若菜が仕事を失う事態に。

働きたい、と訴える若菜を見て、
凜華は彼女を日向家で雇い入れることを提案する。

律は渋い顔だ。
そして若菜から律について聞いた恒夫(中村梅雀)は、
律があの時の子供だと確信する・・・。


一方、サトル(坂口健太郎)塔子(大西礼芳)が婚約。
その婚約パーティーで麗子(大竹しのぶ)はピアノを弾くことに。


引用元
http://www.tbs.co.jp/gomen_aishiteru/story/



5話感想

今回5話は世界陸上のため、
一周間とばされてしまいました。
なので、残念ながら感想が書けません。

感想は5話の放送を見次第書かせていただきます。






今回は河合若菜役の池脇千鶴さんを特集します。

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池脇千鶴プロフィール

本名:池脇千鶴
 愛称:ちぃちゃん
 生年月日:1981年11月21日(35歳) 

出生地:大阪府 
身長:155cm 
血液型:O型 
職業:女優 
活動期間:1997年~ 
事務所:よしもとクリエイティブ・エージェン


大阪出身なので、よしもと所属なんですね。

よしもと所属の女優さんて、初めて聞きました。





  • 中学校の時はバレーボール部、高校ではサッカー部のマネージャーをしていた。
  • 猫を4匹飼っている。
  • 映画『ストロベリーショートケイクス』のDVD特典映像の中で
  • 「恋人よりも友達が大切だ」という質問にNOと答えた。


主な作品映画
大阪物語
猫の恩返し
ジョゼと虎と魚たち
そこのみにて光輝く


97年デビューですから芸歴20年のそこそこベテラン女優と
言ってもいいキャリアですね。


三井のリハウスガールでアイドル級の可愛いルックスで
注目された美少女時代から、

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数々の映画、ドラマで演技を磨き、
今回の「ごめん、愛してる」では、14年ぶりの
民放ドラマ出演です。


当初は、清純女優で売っていた池脇さんですが、
映画『ジョゼと虎と魚たち』でのベットシーンで
方向転換。


私の記憶でも、「え!この娘、脱いだ!」と
驚いた記憶がございます。


数々の話題映画で熱演しているのに、
今回のドラマでほぼ初めてと言うほど、


じっくり池脇さんの演技を見たのは、
民放ドラマが14年ぶりだったからですね。


記憶ではもっとスリムな体型でしたが、
この若菜役ではだいぶんポッチャリしてますね。


役柄が少し知的障害を持つ役なので、
もしかして役作りのために増量したのか?


そうだとしたら、凄い女優魂だな・・
と思っていたら、ネット上の情報では、
プライベートで失恋して太ったとか?


失恋したら普通痩せないですか?
やけ食いして太ったてこと?


その、失恋相手が前に映画で共演した、
綾野剛さんなのか?

しかし、綾野さんとは3本の映画で共演してますが、
最後の映画でのキスシーンがあまりにリアルなので、
交際が噂されたとか・・・


他には俳優の新井浩文さんとも交際が噂がありましたが、
のちに新井さんが「すでに別れた」と発言したので、
交際していたのは事実のようですね。


この辺は、あくまでも噂のはんちゅうなので、
どこまで信ぴょう性があるのやら・・・


でも、現在は新しく彼氏がいる様で、
幸せでなによりです。


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上の画像がスクープされた画像です。

仲良くスーパーで買い物中みたいで、
これは、同棲中のカップルに見えますね。


  • 1999年度
    • 第25回おおさか映画祭最優秀新人賞『大阪物語』
    • 第24回報知映画賞最優秀新人賞『大阪物語』
    • 第54回毎日映画コンクールスポニチグランプリ新人賞『大阪物語』
    • 第21回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞『大阪物語』
    • 第14回高崎映画祭最優秀新人賞『大阪物語』
    • 第73回キネマ旬報日本映画新人女優賞『大阪物語』
    • 第23回日本アカデミー賞新人俳優賞『大阪物語』
  • 2000年
    • 第40回ACCCM FESTIVAL ACC主演賞受賞『三井のリハウス』
  • 2002年
    • 第10回橋田賞橋田賞新人賞受賞『太陽の季節』
  • 2004年度
    • 第18回高崎映画祭最優秀主演女優賞『ジョゼと虎と魚たち』
  • 2013年度
    • 第38回報知映画賞最優秀助演女優賞『舟を編む・凶悪・潔く柔く』
  • 2014年度
    • 第6回TAMA映画賞最優秀女優賞『潔く柔く』『くじけないで』『神様のカルテ2』
    • 第69回毎日映画コンクール 女優助演賞[3]
    • 第29回高崎映画祭最優秀助演女優賞『そこのみにて光輝く』
    • 第10回おおさかシネマフェスティバル主演女優賞『そこのみにて光輝く』
    • 第24回日本映画批評家大賞助演女優賞『そこのみにて光輝く』
    • 第38回日本アカデミー賞優秀主演女優賞『そこのみにて光輝く』
    • 第9回アジア・フィルム・アワード助演女優賞『そこのみにて光輝く』




以上の様に多数の映画賞を受賞している池脇さんですから、
今回の若菜役もとても自然でドラマを盛り上げてます。

5話から日向家で働くことになるみたいですから、
今後ますます、話のカギを握る存在になるのでしょうか?


今回は、演技は女優の池脇千鶴さんを特集しました。


プロフィール資料、など引用元
ウイキペディア様

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